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テキサス親父 韓国政府から有害動画指定・削除と報告

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テキサス親父 韓国政府から有害動画指定・削除と報告
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 テキサス親父日本事務局は、「テキサス親父」ことトニー・マラーノ氏の動画が韓国政府によって有害動画指定を受け、削除されたことを公式HPで報告した。
 マラーノ氏は、従軍慰安婦問題や靖国参拝について中韓の執拗な反発に異議を唱えることで知られている。これまでに「慰安婦は高給取りの売春婦だった」などの動画も公開した。
 そして「カトリックの総本山であるバチカンには東京裁判で死刑になった1060人の魂が祀られているんだ。朝鮮人日本兵も含めて分け隔てることなくな。なぜ、中国と韓国は法王に文句を言わないんだ?」などと意見をし、ネットユーザーから「正論だ!」と支持されることが多い。
 そんなマラーノ氏の動画がYouTubeのガイドライン違反とのことで削除されたのだが、これを韓国政府の攻撃によるものである事が明確だと説明した。
 そしてこの攻撃については「これは、完全にテキサス親父の動画が、韓国政府の戦略の邪魔をしていて、これが自国民に閲覧されることが、とても困ると言う事の証明です」と説明した。
 なお、マラーノ氏は作家・百田尚樹氏らとともに「テキサス・ナイト in JAPAN 2014」を全国4カ所で開催することも発表されている。イベントは「歴史プロパガンダ戦争勃発! 日本を取り巻く情報戦を徹底ロンパセヨ!!」という内容のようだ。

【元記事】アメーバニュース/政治・社会 2014年06月17日 15時28分
 どうやら韓国内からのアクセスをブロックするのが主目的らしい 。
詳しくは下記を参照してくれ!
http://staff.texas-daddy.com/?eid=483

 韓国政府を敵にまわすとは、さすがテキサス親父だぜ!
韓国は完全に民主主義の皮を脱ぎ捨て言論統制を堂々と行う共産主義国家の犬らしい行動に出たな。韓国国内での言論の自由を奪うと同じように他国の個人の言論にまで封印しようとする平等を謳う民主主義の敵である。
 言論弾圧国家であるところの韓国は、正論は認めずねつ造の歴史観のみによって民族のアイデンティティー(Identity)を保っているのだ。

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「テキサス親父、韓国・中国を叱る!」

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