日本人の名誉のために

戦う安倍政権

 在日本朝鮮総連、北朝鮮に年間1800~2000億円を送金していた 

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6月22日、たかじんのそこまで言って委員会(読売テレビ)で様々な談話が公開放送された。
東京基督教大学教授の西岡力氏によると、北朝鮮の金政権の収入源は在日本朝鮮総連であり北朝鮮は年間1800~2000億円の送金を受けてきた。この送金を政策を持って遮断したのが第一次安倍内閣だという。
また拉致問題について、拉致されたと発言するたびに救う会(北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会)には救う会に対して殺害するという脅迫状が送られてきたのだという。さらに、北朝鮮の工作員が日本に潜伏しており、日本のDNA鑑定技術を調査中であるとした。
拉致被害者は今も北朝鮮で生存しているが、北朝鮮は彼らを日本に帰す気はなく、
2004年と同じく遺骨提供という形で決着を試案しているという。
10年前、2004年に拉致被害者の横田めぐみさんの遺骨だとして、北朝鮮から提供された遺骨が別人のものであると判明したのは日本のDNA鑑定技術によるものだ。
それが何度くらいの燃焼で骨を焼けば日本のDNA鑑定が不可能になるのかを調査中であり、その調査結果が分からなければ、行動が難しいとした.

さらに番組では韓国の対日情勢に詳しいシンシアリー氏も紹介された。
日本の報道などでよく見かける『 日韓友好 』 という言葉についても解説。
『 日韓友好 』 という言葉は、「日本が、韓国の言いなりになること」を指しており「日本は、日本が好きなように存在してはいけない」とした。
また「(韓国が)操れない日本はいらない」ともしている。
その上で、アドバイスとして日本は韓国と距離を置くべきと番組で総括されている。

 
 今、反日国家との関係を清算しておかなくては、我々の子供たちは反日国家による汚名を着せられ血の涙を流し生きてくことになる。そのような未来があってはならない。だからこそ今、反日国家による祖先の汚名を晴らさねばならない。そして我々子孫に誇りある未来を残さなくてはならないのである。
 今この時反日国家との戦いに勝利したとき日本の経済は間違いなく良くなる。なぜなら、反日国家に莫大な国家予算をむしり取られることがなくなり、その金を日本国自身で使うことができるのである。
 新たなインフラ・福祉・その他多くの未来への投資が可能となる。それが新たなる日本の経済成長のための基金なのだ。
 安倍政権は新たな日本を作ることのできる政権である。それが可能になるかダメになるかは多くの日本国民にかかっている。非国民や売国奴をあぶり出し国外退去させよ!と、言いたいところだが日本国籍を持つ売国奴たちを国外退去は無理なので資金源を断つ、これが一番効くはずである。
 法人の不透明な金の流れを白日の下にさらし、日本の技術の海外流出を防ぎ、売春や薬等の非合法経済をつぶす。今安倍政権は確実に一歩一歩それを実行している。
 朝鮮や中国にとって邪魔な安倍晋三であろう。SPによる警護を万全として守らねばならない。
 なぜならいま日本は戦争を仕掛けられそのまっただ中にいるからである。

 

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