歴史の時間

従軍慰安婦・金学順・文玉珠

2014/09/03

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金学順
1991年12月6日に金学順は、東京地裁に行き陳述書にも次のように書いている。
「お母さんに40円でキーセン(置屋)に売られました」と書いている。
この時、彼女は日本軍に強制されたとか拉致されたなど、一言も述べていません。
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二番目の元従軍慰安婦とされている女性、文玉珠
1992年3月にカミングアウト
東京で彼女は言いました。「私の軍事貯金の原簿を返して」と ←自分で通帳なくしたのに日本側が取り上げたような言い方
彼女は、自らが1942年から1944年までの間慰安婦として働いたことを証言しました。
文玉珠さんの「お客さん」は、帝国軍人でした。
彼女は1992年3月に来日します。そして日本政府に、自分がかつて日本の軍人さん相手に慰安婦を二年間していたことを打ち明けます。ただ、稼いだお金を預けていた軍事郵便局の貯金通帳を無くしてしまったんです。と。
そこで、日本政府がすぐに調査したところ、1992年5月11日に幸運にも貯金通帳が見つかったのです。その貯金通帳の金額は1942から1944年の二年間の間になんと26,000円も稼いでいたのです。
これは東京で家一軒が5000円で買えた時代です。
26,000円も稼いだ人が 性奴隷でしょうか?
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http://ameblo.jp/siitoruke/entry-11540784206.html
どう見ても売春婦。

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