日本人の名誉のために

田母神氏、西村真氏が「太陽の党」結成を発表

2014/09/27

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元航空幕僚長の田母神俊雄氏と西村真悟衆院議員(無所属)は25日午後、国会内で記者会見を開き、新党「太陽の党」の結成を表明した。西村氏が代表、田母神氏は代表幹事兼国民運動本部長にそれぞれ就いた。

当面、国会議員は西村氏1人だが、次期国政選で党勢拡大を狙う。会見には次世代の党の石原慎太郎最高顧問も同席した。

新党は石原氏が代表を務めていた「太陽の党」を継承する形で運営する。主要政策としては、
(1)憲法廃棄と自主憲法制定
(2)国軍の創設、拉致被害者の救出
(3)真の歴史観主張と日本の名誉回復
(4)家族の復活、移民受け入れ反対、外国人参政権反対
(5)原発再稼働、消費税10%凍結、相続税廃止-
を掲げた。

 
すべてにおいて賛成ではないが、このような主張は日本のためになる。
拉致被害という言葉でいっているが、要するに日本人を誘拐しておいて、返してほしければ俺たちの言う事を聞け!といっている奴らから日本人を奪い返せない日本は国家として欠陥品である。

そのような手先である共産党や社民党への抵抗勢力として十分な力をつけてほしい。
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このような兵器で日本人を守ってほしい。

 

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