日本人の名誉のために 歴史の時間

拉致被害者の手紙を北にチクる

2014/10/15

土井たか子、北朝鮮の工作拠点だったウィーンで「よど号」グループ関係者と密会写真 拉致問題との関係性

土井たか子、北朝鮮の工作拠点だったウィーンで「よど号」グループ関係者と密会写真 拉致問題との関係性


 土井たかこが死んだらしい。彼女は拉致などない!と断言したばかりか、拉致被害者の家族の情報を北朝鮮に流した疑惑もある。まさしく売国奴だった。

1988年、拉致された石岡亨さんが命懸けで書いた手紙が日本にいる有本恵子さんの両親の元に届いた。まさに奇跡だった。 両親は藁もすがる気持ちで土井たか子に手紙のことを訴えた。土井は相手にせず、逆に手紙の存在を朝鮮総連に知らせた。2ヶ月後、石岡さん有本さんは死亡したと北朝鮮は発表した。

 拉致被害者家族が子供を助ける為に北朝鮮と関係が深い土井たか子に陳情した後、その拉致被害者が死亡しているという事について土井たか子は何の説明も謝罪も賠償もせずに死んだんだから売国奴で間違いはない。

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