日本人の名誉のために

日本人を護る意思表示をしているのは 自民党と次世代の党だけ

2014/12/05

ipp
12月2日放送のNHKニュース7「衆院選2014・党首に問う」
各党の党首が出演したが拉致被害者を救う会の「ブルーリボンバッジ」を付け日本人を護る意思表示をしているのは自民党と次世代の党だけだった
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 日本人を守れなくては国家ではない。
 経済も大切かもしれないが、国家として日本国民と日本の領土を確実に守らなくては日本という国が滅びてしまう。
 経済の復興は可能かもしれないが、日本国民が殺され手は日本が存続しない。日本の領土が奪われてしまっては日本人の住むところがなくなってしまう。
 今度の選挙はそこが一番大事な真の争点である。
 

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