日本人の名誉のために 電波

中国はバブル崩壊後どのように復活するのか?

2015/06/25

しかし、他と比べて決して安くない。もっと品質を落として価格のターゲットを下層人民に合わせて安くすべきである。
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そしていい加減なサービスと汚い店内、それこそがマックが生き残る道である。
そうすることによって競合相手はいなくなり、下層人民のみに支持されるマックとなるのだ。
マックは下層の人々に格安のジャンクフードを提供することでしか生き残れないのだ。

世界中から病死した肉を買い集め、薬品処理することで味と色をごまかし奴隷を集めて劣悪な環境で24時間働かせて商品を作る。そしてそれをアシアナ航空機で世界中に配ればいい。
バブル崩壊後の中国のゴーストタウンを買い取り、奴隷が逃げ出さないように中国軍に監視させる。中国で一人っ子政策のせいで小関の内人民が多数いると聞く。戸籍のない人間などは存在しないという建前の元、中国政府が奴隷を集めて企業に供給すればいい。
バブル崩壊後の中国のゴーストタウンは悪徳世界企業に貸し出し、そこに中国共産党は奴隷を供給することによって新たな支配層として中国のトップに君臨しやりたい放題をやる。それでこそ中国である。とてつもない多くの奴隷を抱える中国にできる新たな経済復活案である。
 続く 

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